星観荘☆親父のひとりごと

富士山吉田口六合目の山小屋・星観荘の親父です。 六十路の手習いでマイパソコンを遊び始めました。今はまだパソコンに遊ばれています。富士山の事、富士山の麓で生活して いる事やいろいろ近況などを綴ります。

母国語

2012-01-28-Sat-18:57
韓流ドラマ 暮の31日から明けて三日まで
母国語は一切聞かなかった

ニュースは勿論
えんえぃちけいの白赤歌比べ 来る年行く年 
民放のおバカタレントの芸も何もないお笑い
観ていないから 芸をしたのかもしれないな 多分

家の中と周りを気にしなければ だった

韓流ドラマの ありぁー ハマる

ドラマを観て 笑ったり 泣いたり 
そして 言ってもどうにもならないのに 画面を観て 怒ったり

韓流ドラマは 素直にそのまま 受け入れられるが   だから
時代劇は ストーリーの中の 役の名前をやっとこさ
覚えた時は はいっ お終いっ 

  が まだ 2枚ある 今夜も又29日午前0時過ぎ迄かな

にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 説教オヤジへ
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 駄目オヤジへ

COMMENT



年輪

2012-01-29-Sun-11:26
Tomoyaさん 初めまして

そうですか 富士山に来たんですか 一合目からですか
v-293も六十五歳になり 最近は振り返ることが多くなりました
富士山は人生そのものだと常々感じています
麓の浅間神社から馬返し(一合目の下)まで学生時代で親に面倒を看てもらい 馬返しから社会に出て少しづつ苦労が始まり 登るに従って苦しいことばかりで 途中の休憩が楽しいこと・嬉しいこと・感激すること ほんの少しだけ安堵の息をするだけで頂上に達する 頂上に着いて 息つく間もなく 後は一気に下るだけたまに休んで着た道を振り返ると 下山道もけして楽じゃない事  Tomoyaさんもいろいろな人と接するということは 良いことだと思います 同じ職場でも皆 顔が違うように 人生観も思いも人それぞれ 自分と同じじゃない事 今置かれている環境を精いっぱい生きることが大事なことじゃないかな

v-293は思います。
一月も後二日で終わりですね あっという間の出来事でした
又、夏に会いましょう 去年から富士山駅から馬返しまでバスが走っていますが v-293が 言ったように 浅間神社から歩いて来てください それなりに楽しい道です。(それなりって 解釈のしようですけど)

承認待ちコメント

2012-01-29-Sun-22:07
このコメントは管理者の承認待ちです

2012-01-30-Mon-07:38
Tomoyaさん

富士山は一度登ると 意識して見るようになるのは
Tomoyaさんだけじゃなく 誰でもそうみたいですよ


74歳 ゆっくり登れば必ず頂上に立てます。
五合目迄車で来ると高山病が懸念されるんで
いきなり頂上を目指すというのはいけません。

その時になったら 連絡をください
出来うる限りのアドバイスをします。

コメントの投稿

HOME