星観荘☆親父のひとりごと

富士山吉田口六合目の山小屋・星観荘の親父です。 六十路の手習いでマイパソコンを遊び始めました。今はまだパソコンに遊ばれています。富士山の事、富士山の麓で生活して いる事やいろいろ近況などを綴ります。

如月

2010-02-28-Sun-09:50
如月も今日で終わる そして 



つい この前  を迎えたと思ったら もう弐月も今日壱日でおしまい
去年の暮れから 何をしたんだろう 

手帳を見ると 去年の暮れから昨日にかけて 何かが書いてある

何も無駄な事はしていない
しかし早いって感じるのは  だけかな

 に言わせると 壱年が長いという

俺は歳を追うごとに日に日に早く感じる。

例えば  の番組 夜は余り観ないが 土曜日の昼の番組
 あれからもう1週間が過ぎた 

何をしたんだろうか  
      確かに何かしている事は間違いない
無駄な事をしたんだろうか  
          いいや していないと思う

することが山ほどある 何から手を付けていいか 迷うぐらいに



今、ブログの為に  を 見つめ キーを叩いている
無駄 といえば 唯一の無駄な時間かも
 しかし この無駄な時間が  唯一の 自分だけの  かもしれない



今日は日曜日  も来ない 誰に気兼ねをする必要もないが、これから夕方まで
       本業(塗装工事業)の書類づくり  郵送の準備
                 自治会活動の書類の作成・整理

そんなこんなで 1日が過ぎそうだ

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COMMENT



時間の経過

2010-02-28-Sun-19:00
時間の経過を速く感じるか、遅く感じるか?置かれている状況によっても違うような気がします。頑固親父さんのように、毎日が東奔西走では速く感じて当然では?また、過ぎ去った時間とこれから訪れる時間では違うような気がします。年初には1年間がずいぶん長く感じますが、年末になるとあっという間だったようにも感じます。
ただし、時間の経過には個人差があるような気がします。同い年でも老けている者もあれば、若々しい者もあります。20代、30代の頃にはそれほど差はありませんが、50代になると歴然としてきます。その後は差が広がるばかりです。「早老病」という難病がありますが、それほど極端ではないにしろ、時間の経過には個人差があるのでは?


2010-03-01-Mon-14:33
夢追い人さん

講演v-419 
思わず身を乗り出す 講演 時間があっという間に過ぎる
楽しい事の計画 なかなかその日が来ない


楽しくない事の予定 早く終わりたいのになかなかその日が来ない
訳もわからず船を漕ぐ講演 時計を見ても、あぁあ まだこれしか経っていない

v-293 気は若くとも v-390

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